TwitterAPI1.1のリクエスト回数制限が厳しいという方へ

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3月5日にTwitterAPI1.1に移行するに向けて、各クライアントでも次々と対応されています。

TwitterAPI1.1の変更点の一つにリクエスト回数の制限があり、タイムラインの取得は15分に15回とヘビーユーザーにはなかなか厳しいものになっています。

20130303-145431.jpg

上を見てもらえらばわかるのですがリストのタイムラインは15分に180回取得することができるので、フォローしてるユーザーと自分を入れたリストを作って、規制されたらそのリストを見るというような使い方をすればだいたい大丈夫なんじゃないでしょうか。

わざわざ規制アカウント作るほどでもないって方にはオススメの方法です。

リスト追加にも制限があるのでクライアント側で作らずにリストはWebで作るといいですね。




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