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iPhoneのLightningケーブルがガバガバゆるゆるで刺さらなくなる原因

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バッテリーがもうありませんみたいなアラートがうざいので30パーセントぐらいから充電しはじめて、1時間半ほど充電しつつはなまるマーケットを1回見終わる頃に満充電になるものですが、なんかいつのまにかケーブルは刺さってるのに充電されてないみたいな状態が続いてました。

で、ケーブル刺したまま操作したり、ちょっとケーブルに触れたりするとポロンと外れてしまいます。

明らかに接触がゆるゆるでうまく刺さっていません。
非純正のケーブルは比較的きつめのが多かったりするのでそれも試しましたがやっぱりガバガバですぐ抜けます。
よく見てみるとちゃんと奥まで刺さっておらず、ケーブルが抜けないように引っかかるとこまで入ってませんでした。

中覗いてみたら明らかに中になんかあったので針でほじくったらほこりが出てきました。

Lightningケーブルがばがば

緩かったんじゃなくて奥まで入ってなかったのが原因でしたね。
本当は修理出したほうがいいんでしょうけどめんどくさい人はほじくるのがオススメです。
接点だし傷付けちゃダメだから爪楊枝とかでやったほうがよかったかも。

これで充電しながら操作しつつはなまるマーケットも見れる生活が戻ってきました。
今日も一日はなまるな日が過ごせます。




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