ハウスオブカード 野望の階段でフランクが弱肉強食ゲームAgar.ioを遊んでる

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日本のNetflixにもついにハウスオブカードがシーズン4まで配信されてめっっちゃおもろく見ました。
Netflix ハウス・オブ・カード 野望の階段

見てる人はご存知の通りこのドラマの主人公(ケヴィン・スペイシー)はゲーム好きで、よく現実のゲームがちらほら登場します。
いちいちストーリーの流れにあったゲームが遊ばれてるのが面白いところで、シーズン4の9話でAgar.ioが登場します。

Agar.io

みんな「あがーりお」って発音してます。
去年日本でもめっちゃ流行りましたね。

これがハウスオブカードで使われてる場面。
ハウスオブカードagario

ハウスオブカードあがーりお

Agar.ioは細胞をコントロールして、自分より小さい細胞を食べて大きくなって、また自分より小さい細胞を食べるって弱肉強食食物連鎖ゲームです。
ハウスオブカードは政治家の話で、しかもこのシーンは特に展開的にもそれを改めて実感する必要があり、それを若手に勧められてやるってところが味わい深いですね。

このゲームわかりやすいけど奥は深くてオススメです。
この前電車で隣の人が「あっ」て声出しててチラッと見たらこれやってて喰われた瞬間に声出してたんだと思います。

本当はハウスオブカードに出てくる全部のゲームまとめようと思ったんですが今からはなまるマーケットシーズン4見ますのでそれはまた今度。
数え方によって解釈が異なりますが、個人的には2004年の改変からがシーズン4だと思ってます。
千秋さんの「井戸端自慢ショー」やあまのっちの「お悩み解消あまのじゃく」あたりのコーナーで盛り上がっていた幸せなシーズンです。




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