はなまるマーケットファンも「マッドマックス怒りのデスロード」を見よう

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もちろんはなまる視聴者だけでなく全ての人に見てもらいたい映画なのですが、公開2日にして色んな感想が出尽くしてる感があるので、ここでははなまるマーケットに添ってこの映画の素晴らしさを伝えようと思います。

大ヒット上映中!映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』公式サイト

岡江・薬丸「おはようございます」
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薬丸「今日も暑いですねー」
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岡江「本当、暑いです」
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薬丸「ここまで暑いと溶けちゃいそうですね」
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岡江「いや、それはない」
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薬丸「そうですか」
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岡江「それでは今日も楽しくやりましょう、はなまるマーケットオープン!」
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薬丸「続いては、はなまるカフェのコーナーです。本日のお客様はこの方でーす」
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マッドマックスのことをよく知らないはなまるマーケットファンに向けてやってみたけど大して面白くもないしわかりにくいので、マッドマックスってなーにって人はとにかくこの予告を見ましょう。予告がやばいし、実際上映時間中このテンションが続くのでコレ見て面白いと思った人は絶対面白いってなります。

薬丸「これ美味しいー」

マッドマックスが男の子のための映画と思ってるはなまる奥様も大丈夫、今回はシャーリーズ・セロンが奮闘する話だし、最終的には男も女も必死に生き抜く人たちはみんなかっけーという話なので。
日々の暮らしを生き抜くという意味でははなまるマーケットと共通してますね。
火を噴くギターと太鼓が乗ってる祭りみたいな車が出てくるので座右の銘が「毎日が祭り!」な岡江さんにもオススメです。

一見バカばっかりやってるように見えるけど実はちゃんとプロットから演出まで計算されてるからこそ面白いという意味でもはなまるマーケット的だし、バカばっかりやってるのに見終わると何故か明日も頑張ろうという気にさせられる点も非常によく似た構造です。
最初は「何故この二人が?」と思えた男女が共闘することになる展開も似てるし、何より主演女優が超美しかっこいいというのはマッドマックスとはなまるマーケットの最大の共通点と言えるでしょう。

あと、とにかく見てもらわないと面白さが伝わりにくいというのも同じ。
文章で面白さが伝わるならそもそも映像にしなくていいわけで、ご自分の目で見て狂気に痺れていただきたいと思います。
はなまるマーケット以外でこんなに人にオススメしたくなった映像作品も久々で、とにかく圧倒されっぱなしの2時間でございました。
今やってるんだから絶対映画館に見に行きましょう。はなまるマーケットと同じく、リアルタイムで観たことを自慢できる作品になっていくだろうし、はなまるマーケット見逃した人もマッドマックスはまだ間に合います。

怒りのデスロードには岡江さんの定型句に対するアンサーもありました。
はなまるマーケットもマッドマックスも、見終わった後には「今日も1日生き抜こう」という気分にさせられます。
ただ車を暴走させてるだけのように見えるマッドマックスにも、ただ飯食ってうまいうまい言ってるだけに見えるはなまるマーケットにもちゃんとストーリーや伝えたいメッセージはあって、それは生きてる人全てに響くものではないでしょうか。
どういうシーンでこのセリフが使われるのか是非ご確認ください。

岡江「今日も1日、はなまるな日をお過ごしください」
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