免疫力アップ『ファイトケミカルスープ』 はなまるマーケット 11/21

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岡江さんが「今日のテーマは…今月のテーマなんですか?免疫力アップスープ!」と、カンペに不備があったのかVTRが始まっても「今月?今日じゃないの?」って小さい声でブツブツ言ってて可愛かったです。

ファイトケミカルはフィトケミカルと同じことだそうで岡江さんも「なんで変わったの?」「誰が変えたの?」とツッコミまくってました。
ギリシャ語読みだと説明があると「じゃあ最初からそれでよかったのにね」とバッサリ。

んで、ファイトケミカルスープってのはキャベツ、タマネギ、ニンジン、かぼちゃを加えたスープのことらしいです。
レシピはこの野菜100gずつ、水1リットルだけ。

野菜は外側のほうが栄養があるそうで、ニンジンとかぼちゃは皮をむかないほうがいいとのこと。
野菜の細胞壁が壊れ、ファイトケミカルがスープに溶け出し素材が煮崩れしない時間が20分らしいのでそのぐらい煮込むとよいそう。

味は薄いらしく、1日200ml飲まないとダメみたいで、麻布医院の高橋弘院長によると一番の効能は「心がほっとする」らしいです。
これを聞いた岡江さんが「寂しいんだね、いつもね、先生ね」と言ってて心がほっとしました。

後半はこれの応用でコラーゲン足して美肌になろうって話。
コラーゲンは手羽中からとるみたいで以下レシピ。

鶏の手羽中 6本
カブ 大2個
水 3カップ
粗挽き胡椒、パルメザンチーズ 適量
ファイトケミカルスープ 2カップ

手羽中は火をつける前に皮を下にして焼いて、焦げ目がついたら水と野菜入れて最後にファイトケミカルスープ入れて煮込むだけ。

まあ今日は栄養重視のスープだし特にめちゃくちゃ美味しいみたいなものはなかったですね。
日経ヘルスプルミエ2013秋号によると岡江さんはニンジンのしっぽとキャベツの芯をミキサーで砕いて豆乳でわってスープにしたものをお風呂で飲んでるらしいですが、そっちのほうが美味しそう。
岡江さんがお風呂で飲んでるってだけでポイント高いです。




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