ぶどう、蟹、モンブラン… 綺麗な食べ方・秋 はなまるマーケット 10/1 とくまる

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まさかこれまたやるとは、好評だったんですかね。
僕的には岡江久美子りんご飴事件とかあって今年屈指の神回だったと思うのですが、今日の岡江さんは一体何をやってくれるのかとても楽しみですね。

前回は夏、今日は秋バージョンです。
秋と言えばぶどうということですが、ぶどうって前にはなまるで皮ごと食べろって言ってたけどその辺の整合性はどうつけるつもりなのか気になります。

と思ってたらぶどうは初っ端にやってました。
爪楊枝を使って切り込みを入れてむいてましたが、ぶどう特集で皮にはポリフェノールがたくさん入ってると言ってたことが頭をかすめてかすめて…
でもまあ岡江さんも「皮ちゅちゅって吸ってから捨てちゃう」と言っててポリフェノールのこと忘れてるっぽいのでどうでもよさそうですね。

続いてはモンブラン。
モンブランは構造上、上から食べるとぼろぼろになって倒れるから縦に食べるのがいいそうです。
ケーキ、ケーキ、栗、のリズムで食べるとうまくいくそうですよ!

スタジオにはにっぽん食べ物協会の会長湯浅勝也さんがいらっしゃいました。
前はなにその協会みたいな話あったと思いますが2回目なのでさらっと流してましたね。
あと、はなまるアナにしれっと杉山アナが復活してました。

ここから9連発で綺麗な食べ方を紹介。

最初は蟹。
骨を綺麗に抜いて足の両端を切って太い方をしたにしてふるとポンと出るというやり方。
トントン方式というらしいです。
スタジオでは杉山アナが盛大に失敗してました。

そこで岡江さんが「吹いたらいいんじゃない?」と言って吹いたらポロンと出てきて〝岡江式〟が誕生。
江藤愛さんもトントン式より岡江式でうまくいってました。
映像的には非常にシュールなものになっててよかったです。

続いて柿ピー。
柿の種5、ピーナツ1の割合で食べるとちょうどよく食べれるそうです。
それはどうでもいいですね。

薬丸さんも日本食べ物協会の会長に「日々こういうことを研究されてるんですか?」と嫌味を言ってました。

サザエは串を刺して左回りに、分厚いハンバーガーは切って食べるといいそうです。

面白かったのは粒入りコーンスープ缶。
ポッカサッポロ戦略企画本部係長の小笠原千春さんが直々に教えてくれました。

まずは上下に5回ほど振って開けて一口飲み、手首をストレッチ、ボキッと1回鳴らして手首にスナップをきかせながら回して飲むとトルネードが起きてコーンが浮いてきて底にコーンが残らないそうです。
戦略企画本部、そんなことしないでも綺麗に飲めるように何か企画してほしいですね。

最後はカップ焼きそば、かやくを麺の下にしくとふたにかやくがつかなくていいという話でした。
あとこれ、お湯を入れてからかやくをのせても蓋につかないですよね。

まあなんか全部伊東家の食卓で見たような話です。




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